| 製品名(会社名) |
実勢価格/
継続使用料 |
特 徴 |
ノートン・インターネット
セキュリティー2007
(シマンテック) |
6470円/未定 |
金融機関などを装った偽のウェブサイトに誘導しカード情報などを盗み出すネット詐欺「フィッシング」への対策がされてる。閲覧中サイトの構成を分析して詐欺の疑いのある場合は警告する。ウイルスの発見・駆除機能には以前から定評がある。 |
マカフィー・インターネットセキュリティー
スイート
(マカフィー) |
5480円/
5775円 |
ウイルスやスパイウエアの駆除に加えて、危険なウェブサイトの閲覧を事前に警告する8種類の対策機能を備える。大手検索サイトの検索結果に、そのサイトの安全性を評価するマークを表示する。危険サイトは赤信号マークを点灯し、間違って訪問するような事態を防ぐ。
|
ウイルスバスター2007
トレンドフレックス
セキュリティー
(トレンドマイクロ) |
5280円/
4725円 |
初心者向けのサポートが充実しており、同社の技術者が利用者のパソコンをネット経由で遠隔操作する機能を備える。ソフト1本でパソコン3台まで利用できるので、家族で複数台所有している場合は割安になる。 |
ウイルスセキュリティー
ZERO
(ソースネクスト) |
3970円/無料 |
通常のセキュリティー対策ソフトは「更新料」の名目で毎年利用料を払い、新種のウイルスやスパイウエアの対策情報を入手するのが一般的だった。この常識を変えて、2016年までは更新料なしで利用できる。 |