生命保険 見直し
生命保険 見直し を受付けます

 生命保険 見直し を受付けます。   
 
 相談日は土曜、 日曜日に行っています。
 平日 の個人相談は行っていませんのでご了承下さい。
 
 生命保険 見直しを検討されている方はお早めにお申込み下さい。
 先着順ですのでご希望日に添えないこともありますので、ご了承下さい。
 ご相談をお申込みのお客様は『ご予約・お問合せ』ページよりお申込み下さい。

 最近の相談事例では

   ・定期付終身保険の更新があり保険料が大幅にアップする。

   ・アカウント型保険の保険内容が良く分からない。

   ・保険屋さんから保険料の高い保険を勧められている。

 などの相談を受けます。

 当事務所の生命保険見直し相談は、有料相談ですが相談料金以上の価値のある
 内容だと思っています。また、相談者に対するアンケート結果では、「大変良かった」
 「良く理解できた」という評価を頂いてます。

 例えば、内容の分からない保険に毎月2〜3万円支払うのは危険なことだとは思いま
 せんか?どうせ保険料を支払うなら、ご自身が納得した保険に支払うほうがいいとは
 思いませんか?

 もし、当ホームページを見られて生命保険見直しをしょうと考えられた方は早めに見直し
 をされた方がいいです。

 理由は2つあります。

    1.生命保険料は毎月確実に引き落とされる。

    2.健康な状態でないと生命保険に加入できない。

 生命保険見直しで毎月の保険料が3,000円節約できたら、1年間で36,000円の
 節約になります。10年間では36万円も節約できます。一度手続きするだけで
 これほど効果のある商品はないと思います。

 給料が増えないデフレ時代ですから、生命保険見直しの節約効果は大きいです。

 最近は、有料で生命保険 見直しを希望される方が増えており、ご希望の日時によっては、 2週間待って頂くことがあります。

最近の相談内容

 最近はセカンドオピニオンとして利用される方が増えています。
 特に多いのが、○○会社の『無料生命保険見直し相談』を利用され、そこで提示された生命保険見直し提案に対して、第三者的立場でのアドバイスを求めるケースです。
『無料の生命保険見直相談』なので料金がかからない半面、提案された保険見直し案が本当に良い内容なのか疑問を抱く方も多いようです。
 保険見直し提案をするときは、顧客とって良い保険にするか、売る側にとって良い保険にするか選択を迫られます。私の場合は相談料を頂いているので顧客にとって良い保険を提案します。それに、保険の必要ない方は貯蓄をお勧めることもあります。 
 無料保険相談でも顧客にとって良い提案をしているケースもありますが、「えっ、こんな保険を勧めているの?」「デメリットをきちんと説明したのかな?」と疑いたくなる提案もあります。
また、保険料だけで保険商品を比較している会社もあります。
 生命保険の商品は、各社によって保障内容が違っているので単純に保険料だけで比較できません。それより、保険に加入する目的を明確にすることが一番重要です。
保険に加入する目的が明確になっていないと、「こちらの保険商品の方が保険料が少し安いですよ」、「こちらの保険商品はこんな保障も付いていますよ」と説明を受けると結局迷ってしまって選べなくなってしまいます。また、選んだ時点から、「これで良かったのかな?」と不安が始まります。そうならないために保険の目的を明確にしましょう。
 私が行っている『生命保険見直し』サービスでは、お客様と一緒に保険の目的を明確にすることから作業を始めますので、「なぜ保険に加入するのか?」という問いに対する答えが明確になります。あとは目的に合った保険商品を選ぶだけです。
 すごく簡単なことなんですが、一人では色々と悩んでしまいなかなか思うようには行きません。その様な「生命保険の迷える羊症候群」(勝手に名前をつけました)のお客様を何人も見ています。私はお客様のモヤモヤを解決して、スッキリさせてあげることが仕事だと思っています。「生命保険の迷える羊症候群」の方は、一度『生命保険見直し』サービスをご利用下さい。今までの悩みがスッキリします。

 『生命保険見直し』サービスを利用されたお客様には、中立公正な立場でその保険のメリット&デメリットをご説明致します。保険は住宅の次に高い買い物なので、十分に検討されてご加入することをお勧めします。
※遠方の方でも、日本全国出張致します。但し別途交通費がかかります。

生命保険見直し相談

有料で生命保険見直し相談をされる方が増えてきました。

  ・毎月の保険料が家計を圧迫している方
  ・加入してい保険の内容が知りたい方
  ・パンフレットは集めたが見直し方が分からない方
  ・子供の学資保険を検討している方
  
人によって相談内容は様々です。
毎月の支払う保険料は意識していても、総支払額を意識していない方がほとんどです。
生命保険見直し相談では、保険証券に記載している支払い条件を参考に総支払い額を計算すると、約8割の方が「えっ、そんなに支払うの?」という様な驚いた顔をされます。

また、貯蓄目的で加入されている学資保険や養老保険の場合は、支払額と受取額を基に
何%返ってくるかを計算します。簡単な計算式です。
  受取額÷支払額×100
この結果が100%を超えていると支払った以上に返ってくることになります。
ただし、100%を超えているから良かったということにはなりません。
元本確保型の金融商品よりリターンが良くないと保険料を支払っている意味がありません。

生命保険見直し相談では、生命保険の見直し考え方をレクチャーしています。
ホワイトボードを使用して生命保険の授業をしているような感じで、
 「大変勉強になりました。」
 「目から鱗が落ちましした。」
 「私もファイナンシャルプランナーになりたい。」
という言葉を頂きます。お客様が喜んでくれると、私の方も説明に力が入ってついつい時間がオーバーします。

保険見直し相談では、お客様に対して保険設計書を提示しないので驚かれる方が多いようです。パンフレットは参考に渡しますが、お客様の生年月日を基に作る保険設計書は作成しません。たまに、「なぜ、保険設計書を作ってl保険の勧誘をしないの?」と聞かれるお客様がおられます。
私は、「保険というものは、その人の考え方によって保障の内容が違ってきます。まだ、一度もお会いしていないお客様に対して、保険設計書を提示することはできない。」と考えています。お客様からご希望があった方のみ作成するようにしています。

一人でも多くの方に生命保険に対する考え方をレクチャーし、自分に合った保険に加入して欲しいと願っています。

以前は無料相談も行っていましたが、有料相談に来られる方はお金に対する意識が高いような気がします。また、真剣に考えられている方が多いです。

「生命保険見直し」は約2時間で5,000円です。基本は2時間ですが、殆どの方は3時間くらいかかっています。2時間を越えたからといって追加料金を一切頂きません。
5,000円という金額だけみると、
「ちょっと高いな」と思われるかもしれません。
では、こう考えてはどうでしょうか?
例えば、生命保険見直しで毎月の保険料が2,000円節約できたとすると、3ヶ月で元が取れる計算になります。もし、生命保険の見直しをしないまま、毎月2,000円の無駄な保険料を支払っていたとすると10年間でいくらになるでしょうか。

  2,000円×12ヶ月×10年間=240,000円

24万円は大きな金額ですよね。一度、真剣に保険のことを考えて見直しをするだけで、10年間で24万円のお金が節約することができます。

「無料生命保険相談と何が違うの?」と聞かれますが
例えば、もしあなたが無料の生命保険相談に行ったとすると、必ず別の生命保険の加入を勧められます。県民共済やCOOP共済を薦めるところは無いでしょう。無料ではビジネスが成り立たないからです。生命保険の無料相談を実施している所は生命保険の契約を取らないと手数料が入ってきません。そのため、どうしても生命保険の契約が欲しいのです。

当事務所に来られるお客様は有料で相談したいという方が多く、有料の方が公平で正確な情報が得られ、何でも聞くことができるという点が選ばれています。


取扱保険会社一覧

≪生命保険会社≫
    11社

≪損害保険会社≫
     3社

坂 弘之(ばん ひろゆき)

日本FP協会 埼玉支部所属
CFP ファイナンシャル・プランナー (No.J-90130487)
FPオフィス・Ban 代表

はじめまして、FPオフィス・Ban CFPファイナンシャルプランナーの坂です。
私のホームページを見て頂きありがとうございます。
プロフィールとご挨拶は別ページになっています。
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